大会を支える人たち


この大会は、大分県庁のしょく員のほかに、ボランティアの人たちが約2,000人も手伝ってくれています。

けいさつや自えいたいの人たちも手伝ってくれます。

せん手のにもつを運んだり、コースのかん客のせいりをしたり、
コース上を朝早くにそうじしてくれる人もいます。

大会でつかうお金は、ぜい金やたくさんのきふなどからまかなわれています。


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