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第37回大会情報

第37回大会における変更点のお知らせ

\こΕ僖蚓上競技連盟(WPA)の公認

国際パラリンピック委員会(IPC)より平成28年11月30日から変更

大会申合せ事項の変更

コース内4箇所の給水所にて、希望する競技者に対して霧吹きによる水の噴霧を行う

メッセージ

第37回大分国際車いすマラソン大会 会長
大分県知事
広瀬 勝貞

1981年の国際障害者年に世界初の車いす単独のマラソン大会としてスタートした「大分国際車いすマラソン大会」は、今では世界パラ陸上競技連盟の公認大会として、男女ともに世界記録を有し、国内外から最多の車いすアスリートが集い、しのぎを削る世界最高峰の大会へと成長しました。

昨年の第36回大会には、海外14か国から44名、国内31都道府県から186名、計230名の選手にご参加いただきました。

また、昨年の大会からスタート時間を1時間繰り上げ、より快適なレースコンディションに配慮するとともに、ハーフマラソンの5甸慳膸間を3分間延長し、より多くの選手がチャレンジできるようになりました。

加えて、大会史上初のテレビ実況生中継が実現し、障がい者スポーツの素晴らしさを、ここ大分から力強く発信することができました。

マラソンという過酷なスポーツを通じて、自らの限界に挑む選手皆さんの勇姿には、沿道で声援を送る観客のみならず、県内外の多くの方々が深く感動し、勇気や希望を抱きます。

今年も、レースの随所で熱戦と感動のドラマが生まれ、障がい者スポーツの振興はもとより、障がいのある人もない人も心豊かに暮らせる共生社会が実現されるよう、切に願うところです。

秋深まりゆく“日本一のおんせん県おおいた”で、ぜひお会いしましょう。

日本一のおんせん県おおいた
大分国際車いすマラソン大会事務局
大分県庁 障害福祉課内
〒870-8501 大分県大分市大手町3-1-1
TEL:097-533-6006(直通) 097-536-1111(内線2735〜2738)
Mail:kurumaisu-marathon@pref.oita.lg.jp