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ヒストリー

偉大な選手名鑑

第1回大会男子総合優勝

ゲオルグ フロイント(オーストリア)
Georg Freund (Austria)

第1回大会男子総合優勝
(ハーフマラソン)

第1回大会女子総合優勝

マーシャ ビバード(アメリカ)
Marcia Bevard (U.S.A.)

第1回大会女子総合優勝
(ハーフマラソン)

第3回大会男子マラソン総合優勝

グレゴール ゴロンベック(西ドイツ)
Gregor Golombek (West Germany)

第3回大会男子マラソン総合優勝
(初のフルマラソン)

第3回大会女子マラソン総合優勝

キャンデス ケーブル(アメリカ)
Candace Cable (U.S.A.)

第3回大会女子マラソン総合優勝
(初のフルマラソン)

ハーフマラソン女子日本人初優勝

幸塚 直子(石川県)
Kohzuka Naoko (Japan)

日本人初優勝
(第3回ハーフマラソン女子総合優勝)

マラソン男子総合で国内7連覇、8度の 国内1位

山本 行文(熊本県)
Yamamoto Yukifumi (Japan)

マラソン男子総合で8度の 国内1位(第3〜9回、12回大会)
最高位は総合4位(第5、6回大会)

マラソン男子総合4連覇

アンドレ ヴィジェ(カナダ)(故人)
Andore Viger (Canada)

マラソン男子総合4連覇
(第4-7回大会)

ハーフマラソン男子日本人初優勝

林 誠二(大阪府)
Hayashi Seiji (Japan)

ハーフマラソン男子日本人初優勝
(第6回大会)

マラソン男子総合10連覇

ハインツ フライ(スイス)
Heinz Frei (Switzerland)

マラソン男子総合10連覇, 14度の優勝(第10、11、13〜22、28、29回大会)
世界最高記録保持者

マラソン男子総合で日本人として初の3位入賞

室塚 一也(北海道)
Murozuka Kazuya (Japan)

マラソン男子総合で日本人として初の3位入賞(第14回大会)
6度の国内1位(第 14、15、17〜20回大会)

マラソン女子総合及びT53/54で5度優勝

畑中 和(兵庫県)
Hatanaka Kazu (Japan)

マラソン女子総合及びT53/54で5度優勝
(第15、17、19、20、26回大会)

マラソン男子総合で日本人として初の2位入賞

廣道 純(大分県)
Hiromichi Jun (Japan)

マラソン男子総合で日本人として初の2位入賞(第16回大会)
3度の国内1位(第16、21、 22回大会)

マラソン女子総合及びT53/54で6度優勝

土田 和歌子(東京都)
Tsuchida Wakako (Japan)

マラソン女子総合及びT53/54で6度優勝
(第21〜23、27、29、32回大会)

マラソン男子T53/54で日本人初優勝

笹原 廣喜(大分県)
Sasahara Hiroki (Japan)

マラソン男子T53/54で日本新記録で日本人初優勝(第26回大会)
3度の国内1位(第24〜26回大会)

マラソン女子T52で5度優勝

八巻 智美(福島県)
Yamaki Tomomi (Japan)

マラソン女子T52で5度優勝(第23回、25〜28回大会)
世界記録保持者

マラソン男子T53/54で3度の優勝

エレンスト ヴァン ダイク(南アフリカ)
Ernst Van Dyk (South africa)

マラソン男子T53/54で3度の優勝
(第24、25、27回大会)
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